全国各地のクラフトビール(地ビール)を自宅で楽しめる?!

「自宅でおいしいクラフトビール(地ビール)を飲みたい!」

「各地のクラフトビールワイナリー(ブルワリー)で作った地ビールを楽しみたい」

といろいろお調べでは?

それでしたらここから先はかなり朗報

昨今、ホットな視線を浴びているものが、「自宅用生ビールサーバー(会員制ビール配送サービス)」。

キリンからサービスが開始された際、 一時予約をストップするほどの大人気でした。

最近では供給が追いついておりますが、この業界では 新参のアサヒ「ドラフターズ」と 「 DREAMBEER (ドリームビア) 」かなり注目されています。

その中でも、 DREAMBEER (ドリームビア) は現時点で全国100箇所以上というクラフトビール (地ビール) ワイナリー(ブルワリー)と提携。

自宅の食卓で各地の銘品をビア樽とほぼ同じ状態で、 すぐに味わえるようにしてしまったわけですからこれはすごい。

じつはこの企画2020年12月と、 2021年4月に(*1)CAMPFIRE(キャンプファイヤー)にて開催したクラウドファンディングで、 1450万円の支援額を達成したという大盛況だった企画ものなのです。

(*1) 国内でもトップクラスの人気を誇る「クラウドファンディング」サービス

出典元:https://camp-fire.jp/profile/DREAMBEER/projects

この企画はコロナ過でダメージを受けている全国のクラフトビール醸造家の間でかなり明るいニュースになったそうです。

また自分でこだわり抜いた料理を作るいわゆる「美食家」の間でも 流行りに敏感な人たちはかなり注目しているそうです。

ではなぜ今、美食家の中で DREAMBEER (ドリームビア) が注目されているのでしょうか 。

すでに人気のキリン・ホームタップやアサヒ・ドラフターズのと DREAMBEER (ドリームビア) の違いを比較してみましょう。

自宅用生ビールサーバー3社比較 !

キリンやアサヒなどの大手ビールメーカーは大量生産、大量消費でないと採算が合わない価格設定になっているため価格は低価格ですが、味のほうはどうでしょう?

たしかに飲みなれた美味しいさはあります。ですが、今となっては万人の味です。

一方でクラフトビール(地ビール) はどうでしょう?

全国にある小さいクラフトビールワイナリー(ブルワリー)では小ロットだからこそできるメリットがあり、それにこだわった原料や製法でビアスタイルもさまざまなので、フードペアリングがよりいっそう楽しめます。

「今度は肉料理に合うように強めの苦味があるアンバー系のビールにしようか」とか、「刺身を食べるときにはお米を使ったセゾンビールを試してみよう」とか。

個性がそれぞれにあるクラフトビール(地ビール)とお料理のペアリングはワンランク上の食事の楽しみが自宅で味わえます。

一般には市販されていないクラフトビール(地ビール)が家のビールサーバーで飲めるのですからこのサービスめちゃくちゃ魅力的ですね。

クラフトビール(地ビール)の美味を知っている人だけに限らず、初めての方も飲んでいただき、このサービスを応援しクラフトビールの美味しさをもっともっとたくさんの人に広げていきたいたいです。

DREAMBEER (ドリームビア)まとめ

DREAMBEER(ドリームビア)


□ 購入プラン: 定期購入プラン(おまかせパック・セレクトパック)、都度購入プラン

□ 定期購入スキップの可否: 可能

□ 料金↓

【都度購入プラン】購入事例

当月請求:8,030円(税込)~ ※銘柄ごとに価格は異なる

内訳:サーバーレンタル料0円+ビール料金(2本)7,040円~+クール配送料(関東地区)990円~

【定期購入/おまかせパック】購入事例

当月請求:15,125円(税込)~ ※1本あたり3,520円の定額制
内訳:サーバーレンタル料0円+ビール料金(4本)14,080円定額+クール配送料(関東地区)1,045円~
※炭酸ガスカートリッジ、注出ストロー等はビール注文本数に応じた必要量を無償で提供

※セレクトパックの場合は、1本あたり220円割引

□ 配送料: 別途必要。配送エリアごとに料金は異なる。

□ ビール追加注文: 可能

□ サーバー本体:無料レンタル。ただし、ビールの注文がない月はサーバーレンタル代として税込3,300円または税込1,100円が必要。

□ 最低契約期間:初回のビールが出荷された月から起算して1年または3年。解約金は33,000円(税込)。

 

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